バストアップ

バストアップ!!胸が大きいコトでの“良いところ”と“悪いところ”

女性にとってバストは『自分を象徴するもの』と言ってしまえば少し大袈裟かもしれませんが、知らず知らずに自慢していたり、コンプレックスに思っていたり…。バストに自信のある人は自信ありげなイメージですし、自信のない人は控えめなイメージを持たれてしまい事もあります。同性にも異性にもアピールポイントの1つになりますよね。

バストが小さい為に自信がなくて、控えめになっている人も、きっと影の努力はしているでしょう。良いブラジャーを買ってみたり、パットを入れてみたり。少しでもバストが大きく見えるようにしたいものなのです。でも、やっぱり、そんな事をしなくてもいいように、バスト自体を大きくしたいですよね。では、ここでは、もしバストが大きければ“良いところ”と“悪いところ”について考えてみたいと思います。

まずは“良いところ”です。これは、バストのない人からすれば憧れなのですが、何といっても谷間です!この谷間があるかないかで、大きく印象が変わってしまいます。寄せて上げる程もバストがない人、パットを入れてもイマイチな人には夢の谷間です。

普通にジーパンにTシャツの時などは、そんなに気にする事もないのですが、結婚式などで胸元の開いたオシャレな洋服を着る時、夏にデートなどで着たいキャミソールなどの薄着をする時に、とっても気になってしまいます。水着、特にビキニなんて…。こういう女の子にとって、特別なオシャレをするような服に限って、胸元を強調してるんですよね。しかし、谷間があるだけで、このような服が着こなせてしまうのです。

なんと言っても、バストがあるだけでも、女の子は自信を持つ事ができます。例えば、好きな男性ができた時、バストがないから嫌われてしまうのではないかと心配になります。実際、男性は女性が思っているほどバストの大きさには関心はないようなのですが、女の子は気にしてしまいます。結局、良いところは、女の子にとって自信に繋がる、つまり精神的に強くなれるという事でしょうか。

では“悪いところ”です。バストアップをしたいと思っている人からすれば、悪いところなんてないように思えますが、実際に巨乳の友人の何人かに聞いてみました。もちろん、自慢のバストだと言い張る友人もいましたが、できる事ならば小さくしたいと言う友人も多くいました。

バストが大きいと、普通のサイズの服が入らない事が多いそうです。胸囲が小さくて、1サイズ上の服を買う事も多いとか。普通のサイズを着ると胸がキツイだけでなく、胸を強調している感があってイヤだそうです。肩こりにも悩み、若いうちから重さで垂れるバストを気にしているそうです。

みなさんの周りにいる巨乳のお友達にも、“良いところ”と“悪いところ”を聞いてみてください。理想のバストを実体験をしている人の話も、あなたがバストアップを行う上で、とても良い参考になると思いますよ。

バストを大きくしよう!!バストアップにチャレンジする前に…。

みなさんが、この記事を読んでいるという事は、少なくとも何かしらのバストの悩みを抱えている事だと思います。たぶん(私の推測でしかありませんが)、バストが小さい、いわゆる貧乳で悩んでいるのではないでしょうか?他にも、あと1カップだけでも大きくしたいという人もいるかもしれません。

私はバストアップをする事は反対ではありません。しかし、正しい知識を持ってバストアップにチャレンジしなければ「前の方がよかった…。」なんて事にもなりえません。小さい時の方が良かったなんて結果にならないように、しっかり学習して、自分に合ったバストアップ方法を見つけましょう。

バストというのは、女性にとって、とても気になる部分です。男性にとっても気になる部分ですよね。同じ女性でも、大きさ・形など様々で、コンプレックスになっている人も多いでしょう。でも、逆に大きい事をコンプレックスに思っている人もいます。そうです、大きければ良いという事でもないのです。

バストアップの方法は様々です。バストアップに良いと言われる食べ物や飲みのもを食べ飲みして大きくする方法、サプリメントを飲む方法、運動をして胸の筋肉を鍛える方法、手術方法は様々ですが整形手術を行って大きくする方法などがあります。

どの方法が正しいとか、間違っているとかはありません。(中には間違った方法もありますが…。)人それぞれバストの大きさや形が違うように、効果のあり方にも個人差があります。Aさんには効果絶大だった方法も、Bさんには全く効果が現れないという事もあるのです。無理のない程度にいろいろ試して、効果のありそうな物を続けていきましょう。

バストアップという言葉だけを聞いていると、バストが大きくさえなれば成功だと思われますが、大きさだけではダメなのです。形・左右のバランス・ちょうどいい大きさ、この3つが揃って、初めて成功と言えるでしょう。間違った知識でバストアップに挑戦し、左右のバランスがアンバランスになってしまったり、大きすぎて谷間は出来たけど垂れ下ってしまったり…。

もちろん、なんらかの方法を行って、理想のバストを手に入れている人も多くいます。しかし、変化がなかったり、整形手術に挑戦したものの失敗してしまったりという話もないわけではありません。個人差がある事、失敗する事もある事、これもしっかりと頭に入れておきましょう。また、バストアップはバランスが大切です。なんらかの方法にプラスして、食事や下着なども変えると効果アップなんて事も…。

できるだけ理想のバストを手に入れる為にも、むやみにバストアップを行う事だけを考えずに、しっかりとバストについて、そしてバストアップの方法について学習し、より理想に近いバストアップを目指しましょう。何をするにも事前調査は大切です!!

最新技術で理想のバストを手に入れよう フラッシュバストアップ

理想のバストを手に入れたいと願う女性は多く、エクササイズやマッサージなどに日夜励んでいる人も少なくないはずです。巷にはバストアップに関する情報があふれています。エクササイズ、マッサージ、食事法から豊胸手術まで、バストアップの方法は様々でなにから始めたらいいのかわかりません。とりあえず本や雑誌を読みあさって手軽にできるエクササイズやマッサージを始めてみるものの、目に見える効果を得られるまでには時間がかかります。大豆や乳製品を多く摂ると胸が大きくなると聞けば、お豆腐や牛乳をがぶがぶ飲みますが体重は増えてもバストはさっぱり、、、なんてことにもなりかねません。エクササイズやマッサージも仕事や育児に追われる女性は時間を割くことができず、気づけば三日坊主なんてことも。そんな人のおすすめなのがフラッシュバストアップ法です。

フラッシュバストアップとはフラッシュ照射によるバストアップでプチ整形に近いですが、メスを入れたり体を傷つけるということは一切ありません。フラッシュをバスト全体にあてることにより神経に作用し、女性ホルモンの分泌を促します。その結果、肌が滑らかになったり、女性らしい体のラインを作りだします。またフラッシュのエネルギーが血管を拡張し、リンパや血液の流れをスムーズにし、新陳代謝を高めます。フラッシュの作用により細胞が活性化され、コラーゲンが多く作られます。これによりバストはハリを取り戻し、バストそのものを支える力が強化されます。またこの光エネルギーは脂肪細胞にも作用し、脂肪細胞を膨張させます。これによりバストにボリュームが出て、その形を維持します。

メスを使わずプチ整形並の効果を得ることのできるフラッシュバストアップは近年理想のバストを求める女性の間で人気が高まっています。フラッシュバストを行うサロンも増えていますので、正しい知識を持ち、口コミなども参考にしてサロン選びをすることが重要です。一回の施術だけでは十分な効果が得られないので最低でも3回以上通うことになります。まずサロンで十分なカウンセリングを行い、施術内容や回数、料金などに納得した上でおこなうようにしましょう。